- 2010年9月アーカイブ -

みずほ銀行では、2010年11月30日(火)まで「みずほダイレクトご利用で井上真央さんの壁紙プレゼント!キャンペーン」を実施している。
みずほダイレクトを利用した方に、「井上真央さんの壁紙」をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.mizuhobank.co.jp/まで。


横浜銀行では、2010年10月1日(金)~12月30日(木)まで「横浜銀行創立90周年記念「ひとりひとりに、ありがとう。」キャンぺーン」を実施している。
新たに3ヶ月以上の定期預金を50万円以上預け入れた方に、湯河原 泊まれる料亭「懐石 海石榴」オリジナルプラン ペア宿泊券を90組180名や小田急百貨店カタログギフトを90名など、抽選でプレゼントする。
詳しくはhttp://www.boy.co.jp/まで。


カブドットコム証券では、2010年12月30日(木)まで「秋の投資信託キャンペーン」を実施している。
カブドットコム証券で取扱投資信託の購入における手数料が合計1,000円以上の方の中から抽選で、40名に現金5,000円、10名に「世界のコーヒーセット」をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.kabu.com/まで。


SBI証券では、2010年12月30日(木)まで「中国株式移管キャンペーン」を実施している。
インターネットコース、ダイレクトコース及びIFAコースのインターネット取引を行い、他社から中国株式を移管入庫した方に、移管が完了した日から30日間の中国株式の取引手数料を全額キャッシュバックする。
詳しくはhttps://trading1.sbisec.co.jp/まで。


経済産業省が9月22日に発表した「海外現地法人の動向(2010年4~6月期)」によると、今年度4~6月期の設備投資は前年同期比で6期ぶりのプラスになった。売上高見通しは引き続きプラス水準を維持している。
詳しくは、http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/genntihou/result-1/220922.htmlまで。


みずほ信託銀行では、2010年9月30日(木)まで「投資信託UCギフトカードプレゼントキャンペーン」を実施している。
店頭またはみずほ信託ダイレクトで、投資信託を申し込んだ方に、申込累計金額300万円毎に「UCギフトカード(3,000円分)」をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.mizuho-tb.co.jp/まで。


岡三証券では、2010年9月30日(木)まで「秋の個人向け国債キャンペーン」を実施している。
新規資金で個人向け利付国庫債券(固定金利型5年)または個人向け利付国庫債券(変動金利型10年)を額面100万円以上購入した方に、JCBギフトカードを金額に応じてプレゼントする。
詳しくはhttp://www.okasan.co.jp/まで。


観光庁によると、2010年7月の海外旅行は、特に団体旅行が新型インフルエンザの反動で増加した事業者や、欧州方面が好調な事業者も見られ、対前年同月比で25.6%増加している。また、アジア・中国からの訪日旅行も好調で、日本への外国人旅行は対前年同月比で34.0%増加(7ヵ月連続)したという。
詳しくは、http://www.mlit.go.jp/kankocho/news06_000073.htmlまで。


都市部を中心に、大きな社会問題となっている待機児童の増加。ベネッセでは2010年4月入園に向けて認可保育園への入園申請をした首都圏の母親を対象に行った調査結果を発表している。それによると、2010年4月に認可保育園に入園したのは、申請した家庭の半数以下の47.2%。32.5%は、預け先が決まらなかったという。また、4月時点で子どもの預け先が決まらなかった母親は、51.8%が仕事、または再就職するのをやめており、22.8%は自分または配偶者の育児休業を延長している。
詳しくは、http://www.benesse.co.jp/jisedaiken/research/research_15.htmlまで。


マネックス証券では、2010年12月30日(木)まで「中国株移管キャンペーン」を実施している。
中国株を他社からマネックス証券に移管した方に、移管完了後30日間の中国株の取引手数料を全額キャッシュバックする。
詳しくはhttp://www.monex.co.jp/まで。


大和証券では、2010年9月30日(木)まで「ツインアクセルキャンペーン」を実施している。
「ツインアクセル(ブラジル国債&アフリカ株式)」または「ツインアクセル(ブラジル国債&インドネシア株式2)」を合計300万円以上購入した方に、バリコーヒーやフルーツティーなどのアフリカまたはインドネシアの名産品をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.daiwa.jp/まで。


七十七銀行では、2010年10月29日(金)まで「〈七十七〉秋の投資信託プラン」を実施している。
投資信託を30万円以上50万円未満で購入された方に1,000円分の「JCB商品券」など、購入金額に応じてプレゼントする。
詳しくはhttp://www.77bank.co.jp/まで。


財団法人 日本不動産研究所では、2010年から2020年までの東京・大阪オフィスの賃料を予測している。東京ビジネス地区のオフィスは空室率のピークが2010年で8.5%、賃料の底は1985年の水準を100とした場合、2011年に89まで低下すると見ている。一方大阪ビジネス地区のオフィスは、空室率のピークが2011年に11.7%、賃料の底は2013年に86まで低下すると予測している。
詳しくは、http://www.reinet.or.jp/news/detail.cgi?id=102まで。


SBI証券では、2010年9月27日(月)まで「秋の個人向け国債キャンペーン」を実施している。
「個人向け国債 変動10年(第32回)」または「個人向け国債 固定5年(第20回)」を合計50万円以上100万円未満購入した方に、1,000円など金額に応じてキャッシュバックする。
詳しくはhttps://trading1.sbisec.co.jp/ETGateまで。


野村證券では、2010年12月30日(木)まで「株式の移管入庫で2,000円を当てよう! キャンペーン」を実施している。
野村ジョイに株式を移管入庫された方のうち、抽選で合計200名に2,000円をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.nomura.co.jp/まで。


南都銀行では、2010年9月30日(木)まで「〈ナント〉わくわくすくすくキャンペーン」を実施している。
〈ナント〉自動つみたて定期預金「PLANET」または〈ナント〉目的つみたて定期預金「March」を新規で契約または、1回あたり積立金額を2,000円以上増額した方、先着10,000名に「プチトマト栽培セット」をプレゼントする。さらに、〈ナント〉自動つみたて定期預金「PLANET」を新規で契約し、1回あたり積立金額を2,000円以上増額した方、抽選で20名に3万円分の旅行券をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.nantobank.co.jp/まで。


中央三井信託銀行では、2010年9月30日(木)まで「お申込手数料割引キャンペーン」を実施している。
「円・世界優良国債券ファンド(愛称:円セレクト)」を購入した方に、申し込み手数料を20%割引する。
詳しくはhttp://www.chuomitsui.co.jp/まで。


岡三証券では、東京会場で9月14日(火)、大阪会場で9月16日(木)などに「中国銀河証券 提携記念大講演会」を開催する。
「成長を続ける経済大国中国」、「2010年 中国株特選有望銘柄」などのテーマで中国銀河証券チーフストラテジストやチーフアナリストなどが解説をする。入場無料、予約制。
詳しくはhttp://www.okasan.co.jp/まで。


新生銀行では、2010年10月31日(日)まで「ネットで投資信託キャンペーン もれなく1万円キャッシュバックプレゼント!」を実施している。
新生総合口座パワーフレックスの開設し、2010年11月30日(火)までの間に、新生パワーダイレクト(インターネットバンキング)で投資信託を合計30万円以上申し込んだ方に、1万円をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.shinseibank.com/まで。


大和証券では、2010年10月1日(金)まで「ダイワ株X(店頭CFD取引)サービス拡充記念Wキャンペーン」を実施している。
クイズに正解した方の中から抽選で5名に10万円相当のカタログギフトをプレゼントする。また、"大和証券"ツイッター@daiwa_jpをフォローして、キャンペーンのツイート(つぶやき)をリツイートした方の中から抽選で20名に5千円相当のカタログギフトをプレゼントする。
詳しくはhttp://www.daiwa.jp/まで。


みずほ銀行では、2010年11月30日(火)まで「年末ジャンボ宝くじプレゼントキャンペーン2010」を実施している。
キャンペーンに応募し、みずほマイレージクラブカード(クレジットカード)をショッピングで3万円以上利用した方の中から抽選で200名に、年末ジャンボ宝くじ100枚(3万円相当)をプレゼントする。
詳しくはhttp://www.mizuhobank.co.jp/まで。


中国からの訪日旅行者数が激増している。日本政府観光局によると、2010年7月の中国からの訪日外客数は165,100人と単月ベースで過去最高を記録。そのうち、小・中・高校生を対象とする教育旅行に関しては、2010年7月の1ヵ月間だけで、2008年の通年分を超える結果となった。
詳しくはhttp://www.jnto.go.jp/jpn/press_releases/pr_100831_kyoikuryoko.htmlまで。


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