- 2006年1月アーカイブ -

2月15日(水)、東京都日経ホールにて「進化するニッポンの“ものづくり”と“ひとづくり”」が開催される。主催は日本経済新聞社。CAE技術などがもたらしたIT技術の進歩、多くの革新について、次世代への技術の継承、人材育成の問題なども交えて、講演、パネルディスカッションを行う。

詳しくはhttp://www.nikkei.co.jp/adnet/まで。


2月1日(水)から3日間、東京ビッグサイトにてITソリューションの総合展「NET&COM2006」が開催される。会場は情報システム、ネットワーク、セキュリティの3ブロックで構成される。

詳しくはhttp://expo.nikkeibp.co.jp/netcom/まで。


株式会社セキネとソフトブレーン・サービス株式会社は、中小・中堅企業の社長、幹部の方を対象にしたセミナー「『儲かる仕組み』セミナー」を開催する。ベストセラー「『儲かる仕組み』をつくりなさい」の著者、株式会社武蔵野社長の小山昇氏を招き、営業改革について語る。場所は京成ホテルミラマーレ、2月13日(月)開催。

詳しくはhttp://www.kk-sekine.com/または、043-232-2611まで。


日本証券業協会では、「私たちの暮らしと証券投資」と題して、「春期証券投資セミナー」を東京国際フォーラムで開催する。これから証券投資を始めたい方を対象に、評論家の竹村健一氏による講演と国際弁護士の丸山和也氏、エッセイストの安藤和津氏らによるトークショーが予定されている。

詳しくはhttp://www.e-104.net/まで。


オリエント貿易株式会社では、2月1日(水)から「第4回浪漫飛行バーチャル取引デイトレードコンテスト」を開催する。「デイトレードコンテスト」とは、実際の商品先物市場のレートで、仮想資金100万円を1日でどこまで増やせるかを競うオンラインゲーム。土日祝日をのぞく期間中毎日、1位入賞者には3万円分のポイントをプレゼントする。

詳しくはhttp://www-virtual.orient-trade.co.jp/game/または、0120-037-469まで。


ひまわりCXでは、米国を代表する石油アナリスト、エドワード・L・モース氏の講演レポートを先着500名にプレゼントする。1月24日(火)に行われた、石油市場動向に関する講演会の内容を記録したもので、石油関連・金融機関関係者・機関投資家など、投資活動に関わる方が対象となる。

詳しくはhttp://sakimono.com/または、0120-46-3956まで。


2月23日(木)、東京都日経ホールにて「投資信託セミナー ~ライフプランの実現と投資信託~」が開催される。主催は日本経済新聞社 広告局、後援は社団法人 投資信託協会。千葉商科大学大学院教授の斎藤精一郎氏など著名人が講師をつとめ、「日本経済のこれからと資産運用」「ライフプランの実現と投資信託の選び方」などをテーマに展開する。

詳しくは03-3545-2516まで。


野村證券では、2月1日から「野村の円熟人生セミナー」を各支店で開催する。「人生は60代からがおもしろい」をテーマに、野球評論家の村田兆治氏によるVTR講演「人生先発完投」と、セミナー「ハッピーストーリー あなたの夢をかなえるには・・・」の2部構成となっている。

詳しくはhttp://www.nomura.co.jp/または、0120-00-8657まで。


りそな銀行では、1月31日(火)まで、同行に関するアンケートに答えた方にDVD「奥様は魔女」、デジタルオーディオプレイヤー「i Pod mini」、スーツショップ商品券のいずれかが抽選で当たるキャンペーンを実施している。応募はhttp://www.citywave.com/resona/から。

詳しくはhttp://www.resona-gr.co.jp/campaign/cam051207_01.htmまで。


コスモ証券では、団塊世代をターゲットにしたセミナーを全国の各支店で開催している。「リタイアメント後の資産運用」「団塊世代のためのマネープラン」「退職後のライフプラン」などがテーマで、参加希望の方は事前予約が必要となる。

詳しくはhttp://www.cosmo-sec.co.jp/counter/seminar/retire_seminar.htmlまで。


ソフトブレーン・サービス株式会社では、東京・大阪・名古屋の3大都市で中小・企業向けのセミナー「ためになるセミナー」を開催する。組織的営業力を上げたい中小中堅ベンチャー経営者・幹部が対象。

詳しくはhttp://www.esm-ms.jp/または、0120-56-7071まで。


日立総合計画研究所では、「経済活力の復活へ、競争力の再構築へ、新たなフロンティアを『知』で切り拓く」をテーマに「KNOWLEDGE SPARKS FORUM」を開催する。3月3日(金)開催、東京大学大学院経済学研究科教授の吉川洋氏など、各分野の著名人が講師をつとめる。

詳しくはhttp://www.hitachi-hri.com/ksf/まで。


日興コーディアル証券は、日本初の女性向けファンド(ウーマノミクス・ファンド)となる、「インベスコ 日本株式フォーカス・アルファ・ファンド」を募集している。「プラスアングル」という愛称で、消費者として、生産者として日本経済への影響力を増している女性たちを対象としたもの。募集期間は2月3日(金)まで。

詳しくはhttp://www.nikko.co.jp/または、0120-550-250まで。


カブドットコム証券では、2月28日(火)まで「冬の大感謝キャンペーン」を実施している。口座開設・取引・信用取引口座開設のそれぞれにおいてギフト券などの商品が当たる。また、今なら無料で、サービス内容や操作方法を解説した「お役立ちブック」を進呈している。

詳しくはhttp://www.kabu.com/または、0120-390-390まで。


スタンダードチャータード銀行では、富裕層個人顧客向けプライオリティバンキングを対象とした新型定期預金「EPCD定期預金」を新発売した。「現在の円定期預金金利は低すぎる」「今よりもっとよい円高のレートで始めたい」「3年~5年の中長期で運用をしたい」といった要望に応えたもので、「5年定期」「最初の1年間は固定金利3%」などが特徴となっている。申込期間は1月23日(木)まで。

詳しくはhttp://www.standardchartered.co.jp/japanese/cb/pb/または、03-4360-8873まで。


住友信託銀行では、金利年0.03%の「スーパー定期(1年)」が金利年0.4%になる、「ダイレクト特別優遇金利キャンペーン」を実施している。住友信託銀行とはじめて取引し、「スーパー定期(1年)」に10万円以上預け入れた方に特別金利が適用される。

詳しくはhttp://www.ib.sumitomotrust.co.jp/cp/direct/または、0120-944-25まで。


三菱東京UFJ銀行では、中小企業向け融資「TKC戦略経営者ローン」について、期間限定で所定金利より最大0.5%優遇のキャンペーンを実施している。同ローンには、最大5,000万円までの融資、最長5年の融資期間などのメリットがある。

詳しくはhttp://www.bk.mufg.jp/chusho/または、0120-50-1034まで。


住友信託銀行では、1月31日(火)まで、外貨定期預金「外貨革命」のデビューキャンペーンを実施している。全5通貨で特別為替手数料を提供。外貨ならではの高金利で運用しながら、取引にかかるコストを下げることができる。

詳しくはhttp://www.ib.sumitomotrust.co.jp/gaika/cp/special5.htmlまたは、0120-109-860まで。


東海東京証券は1月26日、「平成18年新春講演会」を開催する。「躍進するインド ~インド経済・インド投資の魅力~ 」をテーマに、慶應義塾大学教授、榊原英資氏が講師をつとめる。

詳しくはhttp://www.tokaitokyo.co.jp/または、0120-746-104まで。


2月9日(木)、東京都JAホールにて「沖縄・経済特区シンポジウム ~新たなビジネスモデルの発信~ 」が開催される。主催は沖縄県、日本経済新聞社。沖縄振興特別措置法に基づく経済特区設置により、企業立地が進む沖縄での企業戦略とその可能性を考える。

詳しくは、03-5294-2405まで。


韓国ロッテグループのグループ企業、ロッテ・ショッピング・カンパニー・リミテッドの普通株式グローバル預託証券(GDR)の募集が行われる。発行価格は1月下旬に決定される予定。申込期間は1月31日(火)~2月3日(金)となっている。取扱証券会社は野村證券株式会社(事務幹事会社)、ゴールドマン・サックス証券会社、みずほ証券株式会社、みずほインベスターズ証券株式会社、コスモ証券株式会社、藍澤證券株式会社、高木証券株式会社、極東証券株式会社。

詳しくは、取扱証券会社の国内本・支店まで。


ナショナル オーストラリア銀行東京支店では、2006年1月17日(火)~2月17日(金)にかけて、「外貨預金 期間限定特別プラン」を実施する。オーストラリア・ドル、ニュージーランド・ドルはそれぞれ通常金利+0.7%、アメリカ・ドルは通常金利+0.5%となる。

詳しくはhttp://www.nabasia.com/tokyo/または、03-3241-2144まで。


カネツ商事株式會社では、東京都時事通信ホールにて3月の特別セミナー「2006年度の日本経済と為替を占う」を開催する。「今年の日本経済はどうなる~株式・為替・金利・商品市況の見通し」「2006年度の為替相場を占う」がテーマ。

詳しくはhttp://www.kanetsu.co.jp/または、0120-60-8892まで。


エース交易では、創業35年を記念して、今注目を集めている金地金(1kg単位)が手数料なしで購入できるキャンペーンを実施している。手数料は10kgまで無料となる。

詳しくはhttp://www.acekoeki.co.jp/まで。


第一商品は、2006年1月21日(土)から、各支店にて「経済・商品セミナー」を開催する。「景気・金相場の見通し」「インド・中国経済の見通し」などをテーマに、エコノミストや評論家など、プロによる旬の情報を聞くことができる。

詳しくはhttp://www.dai-ichi.co.jp/または、0120-00-4958まで。


日本経済新聞社広告局は、1月31日(火)、日経ホールにて「第1回外資系運用会社による日本株セミナー」を開催する。「日本株投資環境の現状と展望を探る」というテーマのもと、東京大学大学院経済学研究科教授の伊藤元重氏による講演や、各分野の著名人によるパネルディスカッションを行う。参加対象は金融機関関係者、機関投資家。

詳しくはhttp://www.halfnote.co.jp/seminar/まで。


キャピタル・パートナーズ証券株式会社は、1月28日(土)大阪、1月29日(日)東京で、「個人向けヘッジファンド投資セミナー」を開催する。セミナー内容は「国際分散投資の新潮流」「クアドリガ・スーパーファンド・ジャパンの商品説明」など。

詳しくはhttp://www.capital.co.jp/まで。


ソフトブレーン株式会社は1月30日(月)、ザ・リッツ・カールトン大阪にて新春エグゼクティブセミナー「2006年 イノベーションの方向性!」を開催する。慶應義塾大学経済学部教授の島田春雄氏と、ソフトブレーン株式会社取締役会長の宋文州氏が講師をつとめ、それぞれ「経済展望と構造改革の真の課題」「なぜ営業はQC活動を起こさないか」をテーマに講演を行う。

詳しくはhttp://www.softbrain.co.jp/または、0120-56-7071まで。


三菱UFJ信託銀行では、「ピーターラビットご新規プラン」と称して、新たな資金で合計100万円以上預け入れ、または購入の方に、「ピーターラビットオリジナルバッグ」を進呈する。金額に応じて、さらに商品券が追加される。

詳しくはhttp://www.tr.mufg.jp/ippan/campain/2005_07.htmlまたは、0120-349-250まで。


野村證券では、2月17日(金)から2日間、大阪ドームで「関西ノムラ資産管理フェア2006」を開催する。予約の申込は1月18日(水)から。作家の堺屋太一氏などによる講演会や、資産管理セミナー、野村ホームトレード体験コーナーなどが予定されている。

詳しくはhttp://www.nomura.co.jp/introduc/csr/sisan_fest_2006_kansai.htmlまで。


三菱東京UFJ銀行では、「ウェルカム・セレクション」に申し込んだ方に対して、先着順でオリジナルの「ディズニーキャラクター イヤープレート」を進呈する。期間中に新規または追加で預け入れた方が対象となる。「ウェルカム・セレクション」は①円定期+投資信託 ②円定期+外貨定期 ③外貨定期の3パターンからなるプラン。

詳しくはhttp://www.bk.mufg.jp/info_cam/0601_wincam/または、0120-860-777まで。


小林洋行は、2月25日(土)、大阪namba PLACE6にて「戦略的資産運用セミナー」を開催する。野球評論家の大沢啓二氏、株式アドバイザーの北浜流一郎氏、金問題研究家の高橋靖男氏を講師に招き、それぞれの投資哲学などについて講演を行う。

詳しくはhttp://www.kobayashiyoko.com/または、0120-953-147まで。


NBCコンサルタンツ株式会社は、1月16日(月)から全国12会場で、「トップマネジメントセミナー2006」を開催する。「ニッポンのどこが不況なのか!今求められる経営者の決断」をテーマに、経営者及び役員を対象とし、可能性ある人材の採用、後継者、事業承継、成果主義の改革などについて講演を行う。料金は15,000円。

詳しくはhttp://www.nbc-consul.co.jp/または、0120-677-721まで。


中央三井信託銀行は、豊かなセカンドライフとお金の活かし方をテーマに、1月21日(土)から全国5ヵ所で新春特別セミナーを開催する。キャスターの福留功男氏、フリーアナウンサーの露木茂氏など、各方面で活躍する著名人を会場ごとに講師に招く。定員に達し次第、受付を締め切るので、早めの申し込みが必要。

詳しくはhttp://www.chuomitsui.co.jp/または、0120-77-6449まで。


エイチ・エス証券では、2006年1月10日よりインターネット取引の国内株式手数料を値下げする。一般コースの現物取引手数料が最大45%オフに。信用取引に関しては、最大85%オフになる。ハイパーアクティブコースなら、一日の約定代金が10万円以下、日計り取引の片道分の手数料がそれぞれ0円になる。詳しくはhttp://www.hs-sec.co.jp/または、03-4560-0300まで。


岩井証券では、2006年2月28日まで「グローバル・ソブリン・オープン」など、投資信託を100万円以上購入した方に対して、購入金額100万円につき現金2,000円をキャッシュバックするキャンペーンを実施する。さらに、投資信託の選び方や税制のポイントを解説した「投資信託ガイド」をもれなく進呈する。詳しくはhttp://www.iwaisec.co.jp/または、0120-403-101まで。


オーストラリア・ニュージーランド銀行では、50万円相当以上の円貨からの預け入れを対象に、「外貨預金キャンペーン」を実施する。オーストラリア・ドルの場合は、預金開始時の為替手数料1.4円を1円に。ニュージーランド・ドルの場合は1,000万円相当以上の預け入れに対して金利を0.5%上乗せ。アメリカ・ドルの場合は外貨からの預け入れができる。詳しくはhttp://www.anz.co.jp/または、03-6212-7779まで。


三菱マテリアル株式会社では、2006年1月31日までに月々3,000円からの「純金積み立てマイ・ゴールドプラン」に加入した方にもれなくゴールドカレンダーを、月額3万円以上の成約で「カンガルー金貨」を進呈する。資料請求など、詳しくはhttp://www.mmc.co.jp/gold/または、0120-49-3214まで。


2006年1月19日、13:00~17:00にかけて日本経済新聞社広告局は「成長企業投資新時代」というフォーラムを開催する。機関投資家による新興企業向け投資実態を検証、さらに新興企業評価のポイントを意識調査や著名ファンドマネージャーのディスカッションで解説する。場所は東京・大手町の日経ホール、入場無料。詳しくはhttp://www.nikkei.co.jp/adnet/または、03-5255-2751まで。


新生銀行では2006年2月28日まで、購入ファンド数に応じて投資信託申込手数料が最大で50%OFFになる「投信申込手数料OFFキャンペーン」を実施する。店頭・インターネットで申し込まれた10万円以上300万円までの投資信託が対象となる。

該当商品、取引条件、上限金額など、詳しくは、http://www.shinseibank.com/または、0120-456-860まで。


日本ユニコムでは、2006年1月31日までの期間中、対象銘柄の売買枚数に応じてもれなくギフトカードを進呈する「ウィンターキャンペーン」を行う。売買枚数50枚以上なら1,000円分のギフトカード、100枚以上なら3,000円分のギフトカードを進呈する。

詳しくは、http://www.unicom.co.jp/access3/まで。


カブドットコム証券では、2006年2月28日まで「冬の大感謝キャンペーン」と題して、口座開設、取引、信用取引口座開設時のそれぞれについて4,000円のキャッシュバック、書籍やギフト券などが当たるキャンペーンを行う。また、キャンペーン対象のファンドを10万円以上買い付けた方には、素敵な商品を進呈する。

詳しくは、http://kabu.com/または、0120-390-390まで。


2006年1月28日、六本木アカデミーヒルズ40で「2006年春期・個人投資家向けIRフェア」が開催される。日本経済新聞社広告局が主催するもので、IRに積極的な企業38社が参加する。ブース展示と説明会を組み合わせた新しいスタイルのIRイベントで、ノンフィクション作家 山根一眞氏らを講師に迎える。講演会受講には事前の申し込みが必要。

詳しくは、http://www.nikkei.co.jp/adnet または、03-5281-1573まで。


ドイツ銀行グループは、日本市場との結びつきをさらに深めるため、ドイツ証券会社東京支店をドイツ証券株式会社にあらため、日本の株式会社としてスタートさせた。これからも世界最大級の金融機関としてのネットワークなど、もてる資源を十分に活かしていく。


大和証券では、2006年1月20日から2月6日にかけて、東京・名古屋・大阪で新春講演会「2006年の日本力」を開催する。慶應義塾大学経済学部教授 島田晴雄氏や千葉商科大学学長 加藤寛氏、評論家・ジャーナリスト 田原総一朗氏を講師に迎える。事前の申し込みが必要。また、各支店でも新春株式セミナーを開催する。

詳しくは、http://www.daiwa.co.jp まで。


立花証券では、景気拡大がいつまで続くのか、消費税率引き上げはプラスかマイナスかなど、株式投資の疑問に答える「立花月報 新年特別号」を申し込み者に無料送呈する。また、2006年1月5日から1月11日にかけて、各支店で新春講演会を行う。

詳しくは、http://www.1ban.co.jp または、0120-789-755まで。


野村證券では、2006年1月10日から1月31日にかけて、各支店で「2006年 新春野村投資セミナー」を開催する。日本の経済と株式、世界経済の動向を踏まえた上でのグローバルな投資対象についての見方を伝える。定員があるため、会場・日時を確認の上、最寄の支店に早めの申し込みが必要。

詳しくは、http://www.nomura.co.jp または、0120-00-8657まで。


2006年1月1日、東京三菱銀行とUFJ銀行が合併、三菱東京UFJ銀行としてスタートする。従来の通帳やカードは引き続き利用できるが、店舗・ATMにより、商品やサービスの内容が一部異なる場合があり、識別マークなどで案内する。支店名も一部変更がある。

詳しくは、http://www.bk.mufg.jp または、0120-689-105まで。


新光証券では、昨年を起点にトレンド転換した株式市場の魅力を伝える「新春株式セミナー」を開催する。開催日時や会場などの詳細は最寄の支店で確認。また、資料請求した方に、大きく変化した株式市場を綴った小冊子「伝えたい 日本株の中期的な魅力」をプレゼントしている。

詳しくは、http://www.shinko-sec.co.jp まで。


2006年1月1日、シティグループ・アセット・マネジメント株式会社はレッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社に社名を変更。1月4日より新社名で営業を開始する。今後はグローバルな資産運用会社として、世界の機関投資家、投資信託、個人富裕層向けに、さまざまな資産運用サービスを提供していく方針。また、社名変更に伴い、ファンド名も変更する。

詳しくは、 http://www.leggmason.co.jp まで。


三菱UFJ証券では、「2006年の投資戦略」と題して、全国133店舗で新春セミナーを開催する。株式市場で自分の資産を積極的に増やそうとする個人投資家に向けて、2006年の投資戦略を考える上でのポイントを説明する。席数に限りがあるため、電話で事前に支店への参加申し込みが必要。

詳しくは、 http://www.sc.mufg.jp まで。


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